「 心と体の健康について 」 一覧

心が健康になっていくために必要なのは

oo11o / Pixabay 体は目に見えますし、悪いところがどこなのか、傷みによって知らせてくれますが、 心は目に見えませんし、体の痛みのようには、痛みを感じないので、 傷んでいるのに放置してしま …

寝苦しい夏を乗り切るハーブティー

Couleur / Pixabay 夏は心も体も不調になりやすい?   夏、暑い屋外から涼しい屋内に入ると、とても心地よいですね。   つい、「生き返る〜」と声が漏れてしまうことも …

向谷地さんの「当事者研究」って、昔から教会がしていたことかも

DGlodowska / Pixabay 心病む方々と共に生きる、北海道のベテルの家では、「当事者研究」ということをしています。 ソーシャルワーカーの向谷地さんが始められた「当事者研究」とは、 問題行 …

実は、本当の休息が取れていないのではないですか?

katya-guseva0 / Pixabay最近、心からの休息を取ったのはいつだったか、覚えていますか。 休日に、なにもしないでいることが、心からの休息になっているとはかぎりません。 くつろいでいる …

鬱には薬よりもハーブティーがいい

duy_ittn / Pixabay 人はだれしも辛い出来事やストレスによって「うつ状態」になるものです。 わたしも、とても辛い時期、「何もする気が起きない」「本を読む集中力もない」 「心が痛くて辛い …

「眠れるハーブティー」を試してみた

    睡眠の悩み 緊張して、なかなか寝付けない日 夜中に目が覚めてそのまま朝まで眠れない日がありますね。 床についてもなかなか眠れないのは入眠障害。夜中に目が覚めてしまうのは中途 …

ハーブという薬草のもっている癒やしの力

Couleur / Pixabay ハーブは何故からだにいいのでしょう 化学調味料や人工甘味料など、不自然なものを毎日口にしている現代人。 現代人がイライラしていたり、鬱の人が多いことも、毎日の食べ物 …

渡辺和子さんも、鬱に苦しんでいた時期がありました

KIMDAEJEUNG / Pixabay 著書『置かれた場所で咲きなさい』で有名な、故渡辺和子さん 渡辺和子(ウィキペディア)   渡辺さんの書かれたエッセーの中に、ご自分が鬱になったとき …

「人に理解してほしい」「わかってほしい」と願う人ほど、かならず不幸になります

mohamed_hassan / Pixabay 人はだれでも自分のことをわかってほしい、理解してほしいと願うものです。   自分がいかに苦しんできたか。苦労してきたか。   親か …

心の病に安易に薬を飲んではいけない

rtdisoho / Pixabay 「心の病に薬はいらない」著:内海聡(うつみさとる)から、鬱や心の病を薬によって治そうとすることの危険性について、短くお伝えします。   重要な部分を引用 …

何かしなければ自分には価値がないと、勘違いしている人への解毒メッセージ

HeungSoon / Pixabay なにかをするには、何かをされる人が必要 今日も、なにも良いことをしなかった。 それなのに、こうして生きている。 自分は、無駄に生きているんじゃないか。 &nbs …

風邪や胸の病気に効果絶大なからし湿布

「生きる喜びを見つけよう」というサイトで、なんで健康系の投稿をしているのかというとですね、 体と心は繋がっているということと、 すでに体に与えられている自然治癒力を引き出すことは、心の健康にも繋がると …

離れて暮らす一人暮らしの親に、今できること

jyleen21 / Pixabay ひとり暮らしの母に 田舎でひとり暮らしをしている母のことが心配になってきた、50代の私。 去年父が亡くなり、一人で暮らしている母の体のことも日々気になっています。 …

体の不調に「玄米スープ」がお勧め(作り方)

玄米には、体に必要な栄養が沢山あることはわかっていても、 炊くのが大変ですね。消化も悪いし・・・ 栄養分をそのままスープにするという手があるんです。 我が家は体の不調などの時に、この玄米スープを作って …

うつ病は自分ひとりでは治せません。だれかに助けてもらいましょう

whoismargot / Pixabay 人の心は繊細にできていて、傷つきやすいのです。 自分がかけがえのない人として愛されて、周りの人が一緒にいたいと望んでくれていると、自分で感じていたり、また、 …

執筆者について

執筆者:しゅういち

東京、山形などで牧師をし、現在は東京都小平市の花小金井キリスト教会で牧師をしています。牧師になるまえは、プロの吹奏楽団で仕事をしていました。

世界のベストセラーである「聖書」から、毎週日曜日、わかりやすくおはなししています。教会のホームページもどうぞご覧ください。

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