「 やさしいキリスト教入門 」 一覧

<マタイ2章>神の子を礼拝する人のすがすがしさ

マタイの福音書2章を読んでの黙想

<マタイ1章>神は我々と共におられる

マタイによる福音書1章を読んでの黙想

<マタイ28章>「新しい時代の始まり」

LoganArt / Pixabay マタイの福音書28章を読んでの黙想

<マタイ27章>本当にこの人は神の子だった

マタイによる福音書27章を読んでの黙想

<マタイ26章>いよいよ十字架へと向かう主イエス

マタイによる福音書26章を読んでの黙想

<マタイ25章>イエスキリストを意識して生きる

マタイによる福音書25章を読んでの黙想 「はっきり言っておく。わたしの兄弟であるこの最も小さい者の一人にしたのは、わたしにしてくれたことなのである」

<マタイ24章>宗教システム崩壊の予告

マタイによる福音書24章を読んでの黙想 「天地は滅びるが、わたしの言葉は決して滅びない」

<マタイ23章>偽善のなにが問題なのか

マタイによる福音書23章を読んでの黙想 「まず杯の内側をきれいにせよ。そうすれば、外側もきれいになる」

<マタイ22章>宗教や組織ではなく、神との関係が大切

Ben_Kerckx / Pixabay マタイによる福音書22章を読んでの黙想 「心を尽くし、精神を尽くし、思いを尽くして、あなたの神である主を愛しなさい」 「隣人を自分のように愛しなさい」

<マタイ21章>イエスに意識を向けると聖書がわかってくる

マタイによる福音書21章を読んでの黙想です 「家を建てるものの捨てた石、 これが隅の親石となった。 これは、主がなさったことで、 わたしたちの目にはふしぎに見える」

<マタイ20章>神は、気前のよい経営者

kstuttard / Pixabay マタイによる福音書20章を読んでの黙想 「自分のものをじぶんのしたいようにしては、いけないか。それとも、わたしの気前よさをねたむのか」

<マタイ19章>聖書から結婚を考える

マタイによる福音書19章を読んでの黙想 「神が結び合わせてくださったものを、人は離してはならない」

<マタイ18章>神さまのみ心は、一人も滅びないこと

マタイによる福音書18章を読んでの黙想 「・・これらの小さな者が一人でも滅びることは、あなたがたの天の父のみ心ではない」

キリスト教の祈りについて思うこと

2019/05/31   -祈りについて

<マタイ17章>信仰があれば山は動くのか?

マタイによる福音書17章を読んでの黙想 「もし、からし種一粒ほどの信仰があれば、この山に向かって『ここからあそこに移れ』と命じても、そのとおりになる。あなた方にできないことは何もない。」

執筆者紹介

しゅういち

牧師をしています。聖書や沢山の人との出会いを通して教えられた気づきの数々を、お分かちします。

超わかりやすいキリスト教入門のテキストお分けします 日本人だけ知らない、世界の常識キリスト教。そのエッセンスを

牧師がお話聴きます 牧師を20年。聖書の知恵からアドバイスもできます。