comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

関連記事

<ルカ20章>なんの権威があるのか

ルカによる福音書20章を読んでの黙想 権威についての問答 1ある日、イエスが神殿の境内で民衆に教え、福音を告げ知らせておられると、祭司長や律法学者たちが、長老たちと一緒に近づいて来て、 2言 …

一歩社会へと踏み出す我が子へ 私の場合はこうだったよ その1

だれかの役にたつかもしれないなとおもったので、わたしの娘に、わたしが彼女と同じ年頃のころのことを、伝えるために書いたものを、少し手直しして、以下に転載します。 「パパの両親は、その当時、だんだん落ち目 …

一歩社会へと踏み出す我が子へ 私の場合はこうだったよ その2

前回のはなし 私が自衛隊の音楽隊にはいった1980年代ころまでは、まだ音楽隊に音楽大学出身者は少なく、高校のブラスバンド上がりの人が多かったです。 今は、音楽大学を出てもなかなか音楽隊に入るのは難しく …

<マタイ9章>新しい生き方へ

マタイによる福音書9章を読み、黙想。 9:17 新しいぶどう酒を古い革袋に入れる者はいない。そんなことをすれば、革袋は破れ、ぶどう酒は流れ出て、革袋もだめになる。新しいぶどう酒は、新しい革袋に入れるも …

<ルカ3章>悔い改めにふさわしい実を結ぶとは

ルカによる福音書3章を読んでの黙想 洗礼者ヨハネ、教えを宣べる 1皇帝ティベリウスの治世の第十五年、ポンティオ・ピラトがユダヤの総督、ヘロデがガリラヤの領主、その兄弟フィリポがイトラヤとトラコン地方の …

執筆者紹介

しゅういち

牧師をしています。聖書や沢山の人との出会いを通して教えられ、気づいたことを、分かちあっています。

超わかりやすいキリスト教入門のテキストお分けします 日本人だけ知らない、世界の常識キリスト教。そのエッセンスを

【免責事項】

最善の注意をはらって情報を記載していますが、当サイトの情報は、あくまで利用者の方自身の責任でご利用頂きますよう、ご了承ください。